さくら接骨院

ご挨拶

さくら接骨院院長・赤堀秀夫皆さんこんにちは。院長の赤堀です。
この頃思うことについて少しだけ。
腰が痛いという方が数人(ポツリポツリ)来院する。大抵の方が両手(前腕)及びどちらかの足(ふくらはぎ)がしっかり凝っています。
しかし大体にして本人はコリの自覚がないです。きっと日々の(心身の)疲労が流れないで堆積している証拠。それらの方は凝る体質(循環が悪い?)かも知れません。
体は相互に繋がっていますので手足のコリが腰の痛みとして現れているようです。
その証拠に二点療法でコリをほぐすとスッと腰の痛みも消えていきます。
なお首や肩の痛みは足よりも手のコリの影響が強いです。
余計な心配ですが、ほっておいて脳こうそくとかに繋がらないようにということ。
血の流れが悪いといいことは何もないですし、手前味噌で恐縮ですが、ここ(当院)で1回、ほぐして良くなってもらえたらと思うこの頃です。

 

1いたみ110番!

当院は柔道整復術(国家資格)に整体術(二点療法)を組み込み、新患さんに初診で回復を実感してもらえるよう、努めております。
すなわち当院の治療法は手技で運動器(筋肉・靭帯・関節)にアプローチし、自然治癒力を引き出し、そこに即効性を付加します。どんないたみでも、ひとつお気軽にご相談下さい。

2交通事故も110番!

交通事故は一瞬ですが、治療については、①病院(医師)②接(整)骨院(柔道整復師)に限り出来るとされ、骨折や神経損傷などの場合は、主に病院(入院)の分野となる。
しかし、首のむち打ち(捻挫)や腰の打撲などは、(筋肉・関節の調整が専門の)接骨院の得意分野と思われます。とりわけここ(当院)は、むち打ち治療を専門、施術に整体をプラスし、早期改善に繋いでおります。むち打ちなどの後遺症の場合も、当院で(病院とは違った)リハビリが可能です。
ご相談下さい。
また当院は、【交通事故救急接骨院】(厚生労働省認定院)として、 健康を守るお問合せダイヤル
TEL:0280-23-3750
で、”交通事故専門診療お試し可能【予約制】”を試行しております。
  • どこへ行って相談したらよいかわからない
  • 病院治療(湿布・痛み止め)だけで何だか不安
  • 病院検査では異常ないが症状(いたみ・しびれ)が改善しない
  • 首のヘルニアなどと診断され、後遺症が心配
、、、、等々、不安材料(心配ごと)をお持ちの方は(転院のきっかけとして)お気軽に試行いただけます。皆様の憂いや迷いの解決に繋がったら、幸いです。

3冷えとりを「施術の」隠し味!

当院の隠れた存在として「冷えとり健康法」(医師、進藤義晴先生が提唱)があります。
これは、「正しい生活」(頭寒足熱・腹8分など)と、「正しい心」(他人本位に物事を考える)を基本として(道理にかなって)おります。例えばー“下に厚く、上に薄く、体も世の中もこれで健康!”となります。
当院は(反省の毎日ですが)、冷えとり実践13年目となり、もって冷えとりを「施術の隠し味」として治療に活かしております。

4参考(Q&A)

Q
一番いい治療法はありますか?
A
どんな治療法(西洋医学、漢方、ヨガ、カイロなど)であっても、「冷え」と心の問題が抜けていては、土台がしっかりしていない建物のようなものです。土台のことを抜きにして洋風がいいとか、鉄筋建てがいいとか言い合っても意味はありません。
治療法も何が一番いいということはありません。
それよりも患者さんの冷えと心の持ち方が問題だし、加えて治療する人(医家)の冷えと心の状態によっても効果は違ってくるものです。
(農文協、新版「万病を治す冷えとり健康法」より抜粋)

インフォメーション

診療時間

10:00~12:30
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休診日/
年中無休

診療内容

偏頭痛・首の痛み・肩こり・ギックリ腰・腰痛・ヒザの痛み神経痛・ヘルニア・冷えのぼせ・スポーツ外傷・骨盤矯正・交通事故・労災などで、小山市・野木町・久喜市・五霞町・境町・加須市・常総市・筑西市をはじめ、古河市全域から来院されています。

アクセス情報

住所
茨城県古河市女沼262-3
TEL
0280-23-3750
アクセス
JR宇都宮線古河駅東口より車で10分、JRバス関東「総和中学校前」バス停より徒歩3分
 

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